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物理・論理インフラ

設備空間から論理運用まで統合するデータセンター。

オンプレミス、ハイブリッド、エッジのデータセンターを計画・統合し、スペース、電源、空調、セキュリティ、IT基盤を連携させます。

データセンター計画を相談する
2人の専門家がデータセンターの作業通路で話し合う
  • 01物理・論理アーキテクチャ
  • 02供給と統合
  • 03入退室管理と監視
  • 04ITインフラ
  • 05最適化
  • 06移行と不測事態への備え
ソリューションの構成層 · 参考図

ソリューションと対象範囲

データセンターは、全体でひとつのシステムです。

継続性は、物理設備と論理層の連携によって決まります。計画・調達から設定・移行・復旧まで、両方を扱います。

01

物理・論理アーキテクチャ

TIA-942、Uptime、ANSI/BICSIを参考にしたインフラ設計。

02

供給と統合

ラック、配線、PDU、UPS、発電機、センサー、精密空調。

03

入退室管理と監視

設備室、入退室管理、環境監視、CCTV。

04

ITインフラ

サーバー、ハイパーバイザー、スイッチ、SAN、NAS、ファイアウォール、負荷分散装置。

05

最適化

スペース、気流、熱挙動の分析。

06

移行と不測事態への備え

バックアップと遠隔地複製を伴う移設・複製・刷新。

  1. 01

    理解する

  2. 02

    定義する

  3. 03

    統合する

  4. 04

    引き継ぐ

企業の視点

物理的な規模。論理的な継続性。

データセンターのラック列と作業通路、その奥にいる専門家

関連する技術分野

インフラと通信