物理・論理アーキテクチャ
TIA-942、Uptime、ANSI/BICSIを参考にしたインフラ設計。
物理・論理インフラ
オンプレミス、ハイブリッド、エッジのデータセンターを計画・統合し、スペース、電源、空調、セキュリティ、IT基盤を連携させます。
データセンター計画を相談する
ソリューションと対象範囲
継続性は、物理設備と論理層の連携によって決まります。計画・調達から設定・移行・復旧まで、両方を扱います。
TIA-942、Uptime、ANSI/BICSIを参考にしたインフラ設計。
ラック、配線、PDU、UPS、発電機、センサー、精密空調。
設備室、入退室管理、環境監視、CCTV。
サーバー、ハイパーバイザー、スイッチ、SAN、NAS、ファイアウォール、負荷分散装置。
スペース、気流、熱挙動の分析。
バックアップと遠隔地複製を伴う移設・複製・刷新。
ニーズから対象範囲へ
データセンターの新設・刷新・移行を計画し、物理インフラとITシステムの調整が必要なチーム向けです。
場所、現在・将来の容量、機器一覧、可用性要件、電源・冷却・スペースの制約を確認します。
最終的な範囲、日程、サポート条件は、着手前に提案書で合意します。
プロジェクトを具体化する開始前に
刷新、拡張、移行などに範囲を絞ることができます。スペース、電源、冷却、接続、計算基盤の依存関係を評価します。
可用性の目標や認証要件は、明確に定義し検証する必要があります。設計・統合サービスの契約だけで認証が得られるわけではありません。
企業の視点
